「柘榴」だと思っていたら「ふうせん花」文様(砥部焼)

器に目がない。

働き始めた頃に買った

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砥部焼

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紅茶茶碗に

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レモンティーを・・。

これを買った喫茶店は、今は、もう、店仕舞いしてなくなっている。

 

こちらは、中鉢

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太陽文。太陽と稲のような草が描かれている。

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ふうせん花文。

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「ふうせん花」は長らく「柘榴」だと思っていた。

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中鉢の内側

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中鉢の底、梅山窯。

 

ビールは飲まないのだけど、ビールジョッキ。

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右は、「ごす菊」文様。

夏にはこれに冷たい烏龍茶をたっぷり入れて使っていた。左は、「十草」柄かな?

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内側、こんなところが美しいと思う。